企画展「立山カルデラの砂防」
展示・ライブ常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきた。人々の命を生活を守るため、明治39年には立山カルデラで砂防工事が始まり今年で120年を迎える。立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る。
公式サイトで見る
会場周辺のホテル(半径2km以内)
会場(富山県 立山カルデラ砂防博物館)空室あり満室2km圏内
常願寺川は「日本一の暴れ川」と呼ばれ、立山カルデラから流出する土砂が原因で洪水を繰り返してきた。人々の命を生活を守るため、明治39年には立山カルデラで砂防工事が始まり今年で120年を迎える。立山カルデラで行われてきた砂防事業について、その歴史を振り返る。
公式サイトで見る